2017年09月01日

9月の健忘録


 もう9月である。1年の三分の二が終わった。月日の流れは年々加速してる。人生の三分の二が終わった私としては感慨もひとしお、って言うほどではないけれど。

 今日は恒例の健忘録。といっても8月は暑さとドラクエ11のせいで2回ぐらいしか練習に行ってないので、ほとんど発見はなし。



 トップから「全く腰を切らず、体重移動もせず、右足ベタ足のまま、ただ単に腕を胸の正面で振る」作戦はやっぱり「体が腕をリードする」という動きに伴って行われないとアホほど引っ掛ける事があるので再考の余地あり。

 しかし、「ただ単に腕を胸の正面で振る」というのは、すごくいいものを掴めそうな「重要な動き・イメージ」に近い気がするんだけどね。



 ドライバーはやっぱり右へ曲がる球のほうが(比較的)安心かつ安定して打てる。持ち球ってやつですな。



 バックスイングで肩を回す(上半身をしっかり捻転させる)のも大事だけど、フォローで右肩が回転していく(胸が飛球線を向いていく)のも大事だなと思った。特にアプローチ。



 腕を適度に脱力してヘッドだけを走らせる打ち方が一番飛ぶ。でも、脱力して打とうとするとスイング全体が緩む。だから難しい。



 飛ばそうと(あるいは緩まないようにと)体の回転を上げると、腕が振り遅れて結局飛ばない。体の回転を上げつつ、振り遅れないようにヘッドをインパクトへ戻すためにはどうすればいいか。結局ヘッドの重さを効かせて振るしか無いんだろうけど、方法はまだ試行錯誤中。



 以上、今回はサボってたのでこれだけ。
posted by hiro at 20:14| Comment(0) | 健忘録

2017年08月01日

8月の健忘録

 キャプテン杯で大叩きしたり(結局8位だった)ドラクエをしたりしてるうちにもう8月である。早い。


 では恒例の健忘録を。今回はこれに尽きるだろう。生まれてからつい最近まで、99.9%思い通り打てなかったアイアンショット。その原因が判明。

 ぎっくり腰打法からわかったこと、それは「振り遅れ」だった。

トップから「全く腰を切らず、体重移動もせず、右足ベタ足のまま、ただ単に腕を胸の正面で振る」

 これでアイアンがちょっとだけまともに当たるようになった。あと、それに伴ってわかったことだけど、

スイングテンポは早めのほうがよさそう。




 おまけにもう1つ。

3日続けてクラブを振るとぎっくり腰になる

 努々忘るるべからず>自分。
posted by hiro at 10:19| Comment(0) | 健忘録

2017年07月01日

7月の健忘録


 先月はほとんど練習に行かなかったので健忘録はほとんどありません。強いて挙げるなら先月と同じで、

(右膝を我慢しながら)バックスイングの途中から下半身はダウンスイングを始める。その時、グリッププレッシャーは緩めで。

というのが大事かと。あと、

ダフるのはグリップに力が入っちゃうのが原因

という事は覚えておかないといけない。



 心構え編としては、

ゴルフに、簡単なショットは存在しません

打ち上げ砲台グリーン手前のバンカーは何があっても避けろ

構えたらすぐ打つ

グリーンはいついかなるときもセンターを狙う

という感じ。



最後に、日常生活編としては

ウェブ上で偉そうなことを書かない

(自分に返ってくるから)


ご自愛あれ>俺。
posted by hiro at 12:03| Comment(0) | 健忘録