2020年03月27日

GB月例@奈良カントリークラブ


 昨日は完全に春の陽気の中、奈良南部の奈良カントリークラブへ。上田治感満載の、トリッキーで打ち上げホールばっかり(その代わりティショットは打ち下ろしばっかりだけどね)。


 グリーンが小さくて真ん中が盛り上がってて、固くて(ボールマークがあんまり付かない!)、しかも転がりがすごく良い。ピンハイに着弾しても8mぐらいオーバーするのはザラで、ちょっと当たりが悪かったり球が低かったりしたらグリーンオーバー。

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 グリーンに乗っても油断できない。目があるので、下りの順目なんて13ftぐらい出てるんちゃうかっていうぐらい早かった。半分ぐらいの距離感で打っても2〜3mオーバーする。ちょっとカツンと入ったら最後、グリーンを出てしまうぐらい転がる。
 


 でも、いいコースだった。もう少し近かったら(家から高速で30分+下道で30分)もっと行くんだけどなあ。良いコースなので全ホール解説。

 インスタート。フロントティ。

 10番は短いパー5、ティショット左サイド、2打目180yは球が低く出て残り30yまで、そこからアプローチミスで2パットパー。
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11番はドライバー右プッシュOB。

12番フツーのパー3、当たり悪くグリーン手前、寄せて1パットパー。
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13番は谷越えのパー5。 ティショットはやや先も軽いフックでまずまず、2打目4Wは右へ、3打目バンカー越え40yをピンアイSWでちょい噛みながら奥5mに、2パットパー。
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 14番は茶店があって短い打ち下ろしのパー3、7アイアンはちょっとハーフトップ気味に当たってグリーンオーバー、SWのアプローチはまあまあ寄るも入らずボギー。

 15番、ティショットの打ちどころが難しいパー4。左突き抜けを警戒して4Wで。右サイドからいいドローでフェアウェイセンター、残り140y地点へ。2打目、木がちょっと掛かるので8アイアンで軽いフェードのイメージ、もう完璧に狙い通りでピン奥8mにオン。でもそこから3mもオーバーさせて3パットボギー。ティショットも2打目も100点だったのにボギー。まあゴルフはそんなもんですな。

 16番名物ホール。いつも写真を撮ろうと思うのに忘れちゃう。ティショットはやや右へ出てラフ。危なかった。2打目残り120y、9アイアンはタイミングが早くて当たりが薄く右手前。ライが良く、SWは1mに寄せられてパー。
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 17番もパー5。ティショット4アイアンでレイアップ、フェアウェイ右サイド。2打目も4アイアン、ややダフるも想定内、残り150y打ち上げが残る。3打目で事故発生。体が止まって左30度へ飛び出し、ボールが見つからず。たぶんOB。ローカルルールでプレーイング6、転がしアプローチは乗らず、7打目寄らず、2パットで9。トホホ。

 18番パー4、ティショット左ラフ、2打目7アイアンダフリ、50度の転がしは大オーバーして2パットボギー。

 ビッグイニングがあったせいで前半は10オーバー47(パー37なのだ)。まあでもOB2個あったから仕方ないか。

 折り返して1番、パー5。ティショットプッシュで右ラフ、2打目ユーティリティは当たりが良すぎて苦手な距離(60y)が残る。80yぐらい残すつもりだったのに。覚悟を決めてSWで、ちょっと低めに出てピン奥10mぐらい、と思ったら2バウンドめにたまたまカップが切ってあってチップイン。なんとイーグルですわ。5年ぶりぐらい?
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 2番、着弾地点が一番狭く、右も左もOBなので4Wを持つも、思い切りダフって左ラフ。2打目ユーティリティ、当たりは良かったけど右へまっすぐ出てグリーン右サイド、PWで転がしアプローチはわずかに届かず、4オン2パットダボ。たった1ホールでイーグルを帳消しにするお茶目なワタクシ。
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 3番は谷越え打ち上げ右ドッグレッグ、左への突き抜けが嫌な感じのホール。ティショットは狙いより右へ飛んで林ギリギリ、法面を転がり落ち、結果オーライでフェアウェイセンター。2打目PWはトップ気味ながら左奥へオン、なんとか2パットでパー。

 4番、何の変哲もないパー3、当たりが悪く右手前バンカー。あごが高いのにバンカーの砂が1mmしか入ってなく、絶対出ないシチュエーション。案の定あごに当たって戻ってきて、3打目でちょっと砂が多い部分へ止まり、やっと出して2パットダボ。砂がない、なんちゃってバンカーは大嫌いです。どうやっても出せないだろあれ。

 5番はダラダラ打ち下ろしのパー5。ここも名物ホール。安全に左バンカーの右を狙ったつもりがバンカーの上へ。結果的に大オーライで残り200y。十分2オン狙える。いい感じで打ててるユーティリティで、持ち球の地球崩壊級大ダフリ。打ち下ろしなのに手前叩くって、どんだけアホなんだろう。3打目PWもミスし、結局4オン2パットボギー。ほんとにヘタ。

 6番は短い打ち上げのパー4。ティショットは今日イチでフェアウェイ左サイド。2打目は95y打ち上げ、50度を短く持って100y打ったつもり(実際、手応えは完璧だった)のに、8mも奥へ。下りの順目、4mの力加減で打って4mオーバー。3パットボギー。ティショットも2打目も完璧だったのに3パットボギーはこの日2度めですな。ヘタです。

 7番やや打ち下ろしのパー4。ティショット今日イチ(パート2)。2打目50度のウェッジで105y、これもこれもいい感じだったのに奥5mへ。なんとか2パットでパー。

 8番はやや距離のあるパー3。ティショット6アイアンは身長の高さぐらいしか上がらないどトップ、からの転がってグリーンオン。超結果オーライ。3mのパットは読みが外れてパー。

 9番、左バンカーが気持ち悪いほぼ真っすぐのパー4。ティショットは今日イチ(パート3)。2打目125y、PWでギリギリ、と思ったせいか力が入って引っ掛けて140yも飛んでしまう。グリーン右手前のピンに対し、左奥エッジからのアプローチ。迷ったけど無難にパターで。速いぞ速いぞ、三分の一の距離感で、と思って打ったら5mもショート。アホだ。しかし、この5mをジャストタッチで沈め(この日一番のパットが最後にキター!)、パー。

 というわけで。

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 もったいない3パットが2つ、OBが2つ、アプローチ絡みの素ダボが2つあったけど、まあ内容は良かった(特に後半ドライバーが覚醒したし。こんなに気持ちよくドライバーが打てたのは何年ぶりか)ので、良しとしよう。

 そうそう、ドライバー覚醒のポイントは、

思い切って体重移動&横振り(左手首を曲げない)&グリップ緩め

 ということで。
posted by hiro at 20:00| Comment(0) | GB月例

2020年02月28日

GB月例@聖丘CC


 昨日は大阪南部にある聖丘カントリー倶楽部へ。恒例の、仲間内の月例競技。

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 ショットは長いのも短いのもほとんどダメで、ごくたまに良いのが出るぐらい。パットはまあまあだったけど、それでも3パットが3つ。しかしそんなものが全部吹っ飛ぶぐらいアプローチがぶっ壊れ。

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 中2番、30yの転がしをダフる。中6番、バンカー超えの40yからハーフトップしてグリーンオーバー、返しのアプローチも軽いチャックリ

 7番はユーティリティの転がしが緩んで乗っただけ。

 折り返しての東2番、ベアグラウンドからの7アイアンをチョロして目の前のバンカーに、バンカーから残り30y地点まで、30yを50度の転がしはダフって乗らず(外からパターで)2パットダボ。

 そして真骨頂は東5番。ティショットまあまあ、2打目は残り200y。レイアップせずに2オンを狙うも右へ飛び、3打目はバンカー越え砲台グリーンへ40y。100万%ミスするパターン。ダフってバンカーへ。4打目バンカーからホームラン、5打目奥からまたオーバーして花道から転がり落ち、6打目も3打目の再現でダフって乗らず、7オン1パット。トリプルボギー。

 6番はティショットOB、前進4打から残り30y地点へ、50度のアプローチはダフって乗らず、花道からパターで寄せて2パット。トリプルボギー。

 7番はセカンドOB。

 ・・・・・。





 もう一回レッスン受け直してやり直します。
posted by hiro at 20:16| Comment(0) | GB月例

2019年12月28日

冬の関西名コース探訪シリーズその3・大阪GCただし雨


 というわけでラス前のラウンドは大阪の最南端、岬町の大阪ゴルフクラブ。上田治渾身の名コース。曇り時々雨の予報で、午前中は途中から傘が必要だったけど午後からは上がってくれた。

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 さて、内容についてはまあ相変わらずなので軽めに。

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 2番はティショット左、バンカーの縁でスタンスはバンカー内、球の位置が膝の高さ。手元に5番と6番(アイアン)しかなかったので仕方なく6番で。80yぐらい転がすつもりだったんだけど、低いフックで1つ前のバンカーに。ウェッジに持ち替えないのならせめてフェース開いて打てよ。

 3打目、キャディくんが「クラブ大丈夫ですか」って聞いてくれたのに見栄を張って大丈夫と答え、6番で脱出を試みるもあごに当たってやっぱり出ず。ここで出すだけという選択ができれば大人なんだけどねえ。4打目ダフって90y残り、ここでやっと冷静に。グリーンセンターにオン。そうやって謙虚になるとご褒美があるんだよね、難しい下りのフックラインがジャストタッチで入ってくれてダボ。

 大きなミスをした時に「すぐ取り返そう」と思うと90%ミスになる。+2でいいから+3にならないようにしよう、と思うべきなんだよね。

 3〜6番を2オーバーでちょっと落ち着いてきたな、と思った7番。いちばん苦手なホール。打ち上げでフェアウェイが凸になってて左右がアウトで、OBのイメージしか出ないんだよね。案の定、私が2番めに嫌いなミスショット(チーピン)でOB、ダボ。

 8番は狭いけど距離の短いパー4。ティショットは4W持ったのに、私が一番嫌いなミスショット、すなわちチョロでOB、ダボ。最終ホールも2打目レイアップがトップ、3打目数ヤード足りずに乗らず寄らず入らずのボギー。

 後半、10番はバーディ逃しのパー、11番は短い打ち上げのパー4、また4Wで。今度はチョロじゃなかったものの、私が4番目に嫌いなミスショット、プッシュスライスでOB。なんのために4Wを持ったのかって話ですな。3打目も同じく右、4打目フェアウェイへ出すだけ、5打目ダフってショート、6オン2パットでダブルパー。

 その後ちょっと落ち着いたけどグリーンを狙うショットがダフったり右へこすったりで全然駄目で、90切るのが精一杯。ま、悪い意味で今年を象徴するような1日だった。

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 その後、難波へ出て忘年会。久しぶりに痛飲。夜は濡れながら駅から家へ。そして昨日は仕事が忙しくて更新どころじゃなかったので今日になりました。
posted by hiro at 18:34| Comment(0) | GB月例

2019年11月29日

第68回GB月例・「それ」は突然やってくる


 そう、徐々にではなく、「ある日いきなり」やってくるのだ・・・



 昨日はゴルフ仲間によるハンデ戦、GB月例。私のホームコースで開催する順番だった。生憎の曇り空、からの小雨で、傘はささなくても大丈夫だけどカートの雨除けカバーはかけたほうがいい、というレベルの雨の強さ。よって、(ラウンドを)止めようという人はいなかったけれど、それなりにつらくちょっと寒い1日だった。

 で、何がやってきたかというと、冬である。ゴルフで言う冬とは、「ショートゲームの微妙なタッチが出なくなる(元々ないけど)」「すぐダボが出る(夏でも出るけど)」「防寒具が必要」「カイロが必要」「終わってからの風呂が必須」「アウターで体が回らなくなる」、そして、

ナイスショットなのに飛ばなくなる

 である。ドライバーで20y、アイアンで半番手から一番手。それが、先週まで大丈夫だったのに昨日突然やってきたのだ。よって、これからのラウンドは冬バージョンのゴルフだと頭を切り替えて臨まないと、スイングもスコアもぼろぼろになってしまう。

 冬バージョンのゴルフとはすなわち耐えるゴルフであり、きれいなゴルフ(パーオンや理想の弾道のショット)を一旦忘れる事が基本になる。ドライバーは飛ばないことを受け入れ、アイアンは1番手時には2番手上げ、低い球で手前から転がして乗せる。アプローチも転がしメイン。スコアも夏より数打悪くなる。



 とまあそんなつもりで臨んだ結果は。

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 ダボを叩きながらの後半30台はまあ頑張れた方かなと。

 前半、松3番は3打目、左足上がりから砲台グリーンへのアプローチをショートさせ、何だかんだでトリプルボギー。4番はティショットが左に出て左へ曲がってOBで同じくトリプルボギー。それ以外はまあ通常運行。OBで2打、アプローチミスで2打、パットが入らずで3打多くなった感じ。

 後半は長いパットが2つ入ってくれて、バーディパットも2.5mの下りフックが偶然入ってくれて出た30台。やっぱりパット大事だね。


 パットといえば、同伴競技者のM岡くん(片手シングル)が私がほしい(けど貧乏で買えない)ストロークラボ#10を買ってきてて、何度か打たせてもらったんだけど、やっぱりだいぶいい感じ。何がいいかというと、まっすぐ打ち出しやすい、ストロークしやすい、球が伸びる。初めてスパイダーを打ったときぐらいの衝撃、とまで言ったら大げさだけど、数球打っただけで鈍感な私でもいいと感じた。

 あー、サンタさんがプレゼントしてくれないかなー。
posted by hiro at 11:21| Comment(0) | GB月例

2019年10月25日

GB月例@奈良国際、ただし雨


 さて、本日は「下半身の安定をこの日の努力目標に挑んだGB月例@奈良国際、だったんだけど、同伴競技者のN谷くんに体が左右に動きすぎと指摘され、ああちっとも下半身安定してないじゃん・・・」と落ち込んでいる編者がお送りします。


 曇りの予報が外れほぼ1日雨の中、歩きの18ホール。ちょっと疲れた。結果から。

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 雨が降っていた事に加え、黄色ティから、ちょっと長め(6700yオーバー)という状況にしてはパーオン4割弱(7ホール)、パーセーブ6割強(11ホール)はまずまずだったかな、というのが総評。


 今回は4アイアンが活躍してくれた。パー3のティショットで2回使って1回乗ってパー。フェアウェイからも2回使って2回とも大きなミスなくまあ狙った方向へ飛んでくれた。フェアウェイから4アイアンなんて打てないと思いこんでたけど、ライが良ければユーティリティより大きなミスが出にくいかもしれない。

 パッティング。スタートホールの3パットと40cmのお先パットを外し(て3パットし)たのはスカタンだったけど、2〜3mがいくつか入ってくれて良いパーをいくつか拾うことができた。

 その他、アプローチも(ミスはあったものの)、苦手な40〜60yで等速アプローチが何度か思い通りに打て、この打ち方の可能性を示唆した。



 しかし。ティショット(ドライバー)は全然うまく行かず、フェアウェイに飛んだのは2回だけ。OB級の当たりも2回。2つともセーフだったのは単に運が良かっただけだ。最初に書いたように体の動きが大きすぎるせいだと思う。

 もっともっと、ひざを我慢しないといけないんだろうなあ。でも、ひざの我慢ばっかりに気を取られると今度は上半身や体重移動が疎かになるしなあ。自分の致命的な運動音痴さが恨めしい。

 ティショットでバーディを取るわけではないので適当に飛んでくれたらいいんだけど、その適当すらままならないのが今の現状。



 あとは良かったホールや悪かったホールなど。

 1番はティショットがプッスラほぼOB(ギリギリセーフ)、2打目出すだけ、3打目でグリーン手前バンカーまで運ぶもそこから厚く入りすぎて乗らず(バンカーショットの前にはきちんと素振りしましょう)、寄らず、さらに3パットでトリプルボギー。

 2番は2打目残り210y、4アイアンの低いフックがグリーンまで届いた。いつもここは2打目がスライスしてダボになる(右手前はノーチャンス)ホールなんだけど、前へ転がるフックのメリットが出たかな。

 3番は4アイアンのティショットがヘッドの先に当たるいつものミスから、ラフに浮いた25yの2打目、等速アプローチが1mに付いてパー。

 その後は2打目か3打目をミスしたらボギー、そうでなければパーという感じで進み、最終ホール。一昨年の日本女子アマで安田祐香ちゃんがイーグルを取ったパー5。

 ティショットは引っ掛けて左法面、2打目は7アイアンのハーフショットでレイアップ、3打目は残り235y。アプローチに恐怖感があった今までならフルショットの距離を残すために8番や9番で100y弱残すショットを打ってたんだけど、今ならなんとかなるという気持ちがあるのでスプーンでできるだけ近くまで。

 ハーフトップは真っすぐ飛び、ピンまで30yの打ち上げ。等速アプローチの出番だ。が、ミスショット。ちょっと手前から入ってちょっと先に当たる。右5mにオン。もう少しシャローにコンタクトしたほうがいいのかなあ。

 この5mが偶然入り、安田祐香ちゃんより2打多いパーでホールアウト。



 珍しく、アウト・インとも上がり4ホールがパーだったのが良かった。まあたまたまなんだろうけど、雨、歩きと疲れがちなラウンドでこういう結果はちょっとだけ嬉しいね。
posted by hiro at 17:42| Comment(0) | GB月例