2019年08月09日

Mの会@ホームコース



 昨日は毎週木曜日にホームコースでラウンドしている会、Mの会(仮名)にお邪魔して。この時期のラウンドは「熱中症にならないよう無事にホールアウトする」が第一目標である。そこまでして回らなくてもいい気もするけど。


 前半はまんべんなく悪く、特にグリーンを狙うショットで致命的なミス(パッティングで例えると30cmを外すような)が3つぐらいあり、OBもあり4パットもあり、ボギーペースオーバー。

 後半はちょっと落ち着いて、2打目はフルショットではなくコントロールショットを心がけたら4オーバー。3パット1つとOB1つで4オーバーだったからそれ以外はほぼノーミスってことになる。でも、最終ホールで1.5mにパーパットをショートさせて外し(て30台を逃し)たのが悔やまれる。

 最近、ずっと(キャプテン杯でも)パターはマラネロ(#9)使ってて、前回のラウンドくらいから微妙にパンチが入ったりしてフィーリングが悪かったんだよね。また#7に変えようかな。

 そういうわけで。

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 4パットと3パットとOB2個で7ストロークだもんね。ま、仕方ない。



 強いて今回のラウンドで良かった(判った)点を挙げると、

・フライヤーが出そうな時は1番手落とすだけでいい(私の場合)

・ドライバーを短く持つとやっぱり左へ引っ掛けやすいので、対策を考えること(フェースを開く、ゆっくり振る、球の位置を右足寄りに動かす、など)

・一番手上げてクォーターショットを打つ時は上半身が突っ込まないように振ること

・ぼうっとしてきたら(熱中症対策)手のひらとほっぺたを冷やす(某番組より)とこうかばつぐんだ!


 以上。
posted by hiro at 19:21| Comment(0) | ラウンド

2019年08月02日

一八会@奈良柳生カントリークラブ


 昨日は近隣の同業者が集まるコンペで、奈良柳生CCへ。白ティからだけど、6318y。

 私独自の基準だけど、6000y弱だとだいぶ短い、6300yまでだとちょっと短い、6500yまでだとフツー、6500yを超えると長め、6700yを超えると相当タフ、7000yを超えると「ちょっとホントマジですいません勘弁してください」って感じになる。

 だから、白から6318yというのはそこそこ難易度が高いコースだ。ちなみにホールも適度なアップダウン、適度なドッグレッグ、広いホールも狭いホールもあり、面白い。ちょっと遠いんだけどね。



 一番苦労したのはラフだ。すごく長いわけではないけど、入るとボールがすっぽり隠れるぐらいで、多少でも浮いてたらユーティリティも打てるけど沈むと7番、いや8番アイアンがやっと。

 何の変哲もないフェアウェイからもミスする私であるから、ラフから打ったりしたら普通は全然飛ばないのがフツーだった。しかしこの日は5回もフライヤーが出た。

 フライヤーはきちんと打てる人しか掛からないので、今まで私とは無縁のものだった。なんせアイアンをきちんと打てるのは数回(1ラウンドで、ではない。1年で、である)っていうどヘタだし。

 でもこの日は明らかなフライヤーを経験。ああ、俺もやっとフライヤーが打てるようになったのか、レッスンの成果が出てるんだろうか、とちょっと嬉しい。でも、そんな訳で経験不足だから飛距離の計算も打ち方も全然わかんない。




 1番はティショットがあわや右OBで樹の下、レイアップして3オン2パット。

 2番は2段グリーンの上、右サイドに切られたピンに対しラフから、安全にセンター奥を狙ったらフライヤーして左奥のエッジまで。下りのパットを打ちきれず3パットボギー。

 3番も2打目左ラフから120y、ピン方向に飛ぶもまたフライヤーして大オーバー、奥からのアプローチは5mもオーバーするが、これが偶然入ってパー。

 4番打ち下ろしのパー3、8アイアンでピン横にオン、2パットパー。

 5番左ドッグレッグパー4、ティショットはやや左へ飛ぶもフェアウェイセンター、2打目何の変哲もないショットをトップさせて左横へ外し、アプローチは寄らず入らずのボギー。もったいない。

 6番はやや狭く、左突き抜けの打ち下ろしホール。嫌いなホールだけど頑張ってドライバー、右サイドを狙う。が結果は右へ出て右へ曲がる球でOB。やっぱり短いので打てばよかった。打ち直しはユーティリティで右ラフ、4打目9アイアンはダフって乗らず、5オン2パットでトリプルボギー。

 7番は白鳥が泳ぐ池越えのパー3、7アイアンでピン左下にオン、マウンド越えの右へ曲がる微妙なライン、えいやっと打ったらポコンと入ってラッキーなバーディ。前のホールのトリプルがダボになった。


 しかし、このあたりで左太もも裏の膝に近い部分(半膜様筋?)がつりそうな感じになり、左へ体重移動できない感じになってしまった。暑さのせいだろうか。


 果たして8番パー5ではティショットを左へ引っ掛け、ラフへ。2打目6アイアンでレイアップ、も当たり損ないで130yぐらいしか飛ばず、3打目140yも再び当たり損ないで40yも残し、アプローチは「昔の悪い打ち方(K嶋さんいわく)」でトップ、4オン2パットボギー。筋肉のせいだ。

 9番も真っ直ぐなパー4、ティショットはまた左ラフ。体重移動できないので下半身が止まる。筋肉のせいだ。2打目8アイアンはまた当り損ない。筋肉のせい。3打目グリーン手前からのアプローチはトップ目に入るもカップ奥1mに止まり、ラッキーなパー。

 前半をホールアウトし、10分ぐらい掛けて足のストレッチをする。これでちょっとマシになった。



 後半10番、ティショットはまあまあもスライスして右ラフ。2打目155y、7番(飛ばない)と8番(フライヤー)で迷って7番を持ち、見事に裏目に出る。グリーンセンターにオンし、奥へこぼれる。そこからピンをオーバー(3打目)、入れに行ってオーバー(4打目)、返しも外してダボ。

 11番はティショットがまた左ラフ、2打目ユーティリティで右ラフに、3打目56度はまたフライヤーして左奥へこぼれる。学習能力なし。っていうか、自分を信じられないんだろう。何とか寄せて1パットパー。

 12番も打ち下ろしで落とし所が見えない、左突き抜けのパー4。右へOBを打った6番に似ている。同じ失敗をしないよう、今度はスプーンを短く持って。低い球でフェアウェイへ。2打目、左足下がりから50度のウェッジでピン奥4mに、2パットパー。


 ここから5ホールは奈良柳生の名物ホールが続く。


 13番、左サイドの池に沿って回っていく左ドッグレッグのパー4。ティショットはユーティリティで右サイド、右へ行きすぎて法面へ落ち、フェアウェイまで落ちてきてくれたけど2打目のライは極端な左足下がり、140y。ここから8アイアンで打ったんだけど、我ながら大変うまく打て、右手前に切られたピンの、ちょっと右のエッジまで。2パットパー。

 14番は距離のあるパー3。左サイドは池だけど、この日のピンは右サイドなので関係ない。175yを5アイアン、ほんの少し抑える感じで。ピンハイ5mにオン。2パットパー。

 15番は距離のある、やや打ち上げ、まっすぐのパー4。ティショットは低い球でフェアウェイ左ギリギリに飛ぶも、何とかバンカーを避けて前へ。ランが出たせいか250y地点まで。2打目は残り125y。9アイアン、ちょっと当り損ないながらピン下6mに。この日は下りのパットは全部オーバーだったけど登りはイメージが出てた。偶然入ってバーディ。15番のHDCPは2、つまりイン最難関。ここのバーディは価値があるぜ。

 16番も池の絡むパー3。155y、7アイアンでちょっとダフってピン手前10mにオン。2パットパー。

 17番、左サイドがずっと池の真っ直ぐなパー4。ティショットは右ラフ、2打目残り125y。ようやく学習してPWで。ちょっと右へ飛ぶも、ラッキーなことに花道で左へキック、ワンバウンドでピンハイ4mに。2パットパー。

 最終ホールは右ドッグレッグのパー5。コースなりにスライスを打って右山裾&右OB率80%のホールである。突き抜けない(はず)なのでまっすぐ狙うも、やや左へ。ちょっと突き抜けた。ボールは木のすぐ横へ。2打目はレイアップ、3打目ユーティリティで残り80y地点へ、4打目はバンカー越え、ウェッジのコントロールショットのつもりがフルショットになってピン奥7m。2パットボギー。 



 というわけで。

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 バーディが2つあったけど、読み切って狙い通り入れたって感じじゃなかったから純粋にラッキー。8.5ftのグリーンを最後まで自信を持って打てなかった。距離感が微妙に合わなかった。パンチ入ったり、緩んだり。

 でも後半9ホールは良かったかな。パーオンも6個あったし。ティショットは危ない方を避け、2打目はグリーンセンターを狙い、パットは無理せず・・・という感じの淡々とした省エネゴルフがいつもできたらいいんだけどねー。
posted by hiro at 20:13| Comment(0) | ラウンド

2019年07月19日

フルバックからの練習ラウンド


 ここまできて今さら練習ラウンドでもないんだけど、コースでしかできないことを試す最後のチャンスなので。あと、バックとフルバックでまったく違うホール(松2番、6番、竹4番、7番、9番)を少しでも慣れておきたい。

 フルバックからのラウンドは原則禁止で、研修会に入らないとラウンドできない。でも、競技シーズンは進行さえ気をつければ多少なら見て見ぬふりをしてくれる(こともある)ので。本当はいけないんだけどね(コースの皆さんごめんなさい)。

 予報は曇のち雨だったけど、1ホールだけにわか雨に振られたぐらいで済んだ。でも下はウェットだったから、今度の日曜日(雨の予報)の予行演習にはもってこいである。

 で結果は。

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 上に書いた松2番、6番、竹4番、7番、9番の5ホールで1オーバー。いい感じだぜ。スコアも81。リラックスして回れる練習ラウンドだったら、こうやってネットアンダー出たりするんだよねー。本番ではこうは簡単にいかないだろうけど。


 今回、グリーンエッジからは練習のつもりでウェッジのパット打ち(本来なら絶対にパターを使う状況でも)をしたんだけど、イメージ的に2回は寄せワン、1回は距離合わずって感じ。56度だとスカって全然飛ばないことがあるけど、50度だと強く入ってオーバーしがち。なかなか難しい。でもこの打ち方が今は一番安定してる。


 また、ドライバーをちょっとだけ短く持つことでティショットの安定感が増すことを再認識できた。高さが出ないので距離は多少落ちるけど、打ち下ろしや下り傾斜なんかだったら逆にこっちのほうが(普通に打って芯外すより)飛んだりする。

 短く持つのはほんの1インチ(2.5cm)だけど、それでもぜんぜん違うんだよね。もうドライバー持つ時は全ショット短く持ってもいいかも。


 芝が元気になってきてるのでフェアウェイからのアイアンはすごく打ちやすい。っていうか、やっとレッスンの成果が出てきてるような気がしなくもない。アイアンが関西で2番めにヘタな私だけど、5番目ぐらいにヘタまでランクアップしたかも。


 あと、フルバックからだと残りがちな、170〜180yの2打目。ライが良ければ5アイアンだけど、ラフからだときちんと打てないのでユーティリティを持つことになる。でもユーティリティをフルショットすると190y〜200y。

 そこで、ここでも少し短く持ち、クォーターショットで低い球を打ち、グリーン手前から転がしあげる球が有効になる。状況に応じてだけど、松の3番、9番、竹の3番、7番、9番などでうまく使えれば難関ホールでもパーオンを狙える。パーオンしなくても方向性が出やすいので、大怪我もしにくい。

 現に昨日、竹7番。ティショットは短く持って低い球で240y、2打目170y、ユーティリティのクォーターショットがピン横4mに付く(もちろんたまたまうまくいっただけなんだけど)。それが入ってバーディというおまけも。



 ドライバーを短く持つ。ユーティリティで170y。アプローチは左片脚打ちとパット打ち。ロングパットは目線高く、ショートパットはスタンス広めで前傾深く。

 準備は整った。あとはまあ、リラックス&集中だ。
posted by hiro at 11:40| Comment(0) | ラウンド

2019年07月05日

入口と出口がダメ


 昨日は同業先輩たちとのコンペで井上誠一設計の名門、枚方カントリー倶楽部に。大雨の予報もちょっとずれてくれて、スタート時には曇り空、午後には薄日さえ差してきて良いゴルフ日和となった。



 さて、ドライバーは最初に使うから「入口」、パターは最後に使うから「出口」って言い方がある。昨日のラウンドはその入口と出口がダメだった(まあいつものことだけど)。

 まずは入口。ドライバーが1発もまともに当たらず、あまりに酷かったので途中から4アイアンとスプーンでティショットした。

 どれぐらい酷かったかというと、14ホール中ドライバー使ったのが8回でそのうち芯に当たったのは1回もなく、かろうじてフェアウェイへ行ったのが2回、引掛けが4回、プッシュスライスが3回。左右どっちにも曲がるので質が悪い。

 今は体重移動と横振りを意識してるんだけど、体重移動を意識しすぎると体が先行しすぎて腕の振りが遅れてプッシュスライス、腕を振ろうとすると体重移動が疎かになって捕まって左という「どっちに転んでもミスショット」スパイラルから抜け出せない。スプーンを持ったらまだマシなので、力が入りすぎだと思うんだけどね。


 そして出口。9ftということだったので中尺使ったんだけど、短いのをポロポロ外して全然ダメ。最初の5ホールで13パットした(平均2.6パット/ホール)のでスパイダー中尺からロッサ・マラネロ(L字)に替えた。その後は3パットなし(1.85パット/ホール)。

 当日は雨のせいか転がりが少し悪く、8.5ぐらいの感じ。でも、表示は9ftになってて、頭にそうインプットされてるので下りが怖くて打てない。ラインに乗ってる寸止めパットが4つぐらいあった。って言い訳ですなですね。

 でこの日確信したんだけど S水プロに教わった新しいパッティングフォームとパターは、やっぱり私には合わない。短〜中距離は今までどおり前傾姿勢強めで、長い距離だけ体起こして打とうっと。



 フェアウェイがフカフカなのでアイアンショットはまあまあだった。パーオン50%は久しぶり。大きなミスは3つだけ。ただ、アイアンでも普通に振ると捕まらず、捕まりを意識すると最初から左へ行くというのはドライバーと共通。つまりミスの根本原因は一緒なんだろうね。またプロに見てもらおう。



 アプローチは朝の練習でチャックリしか出なかったので、よっぽどライのいい時以外は40yでもユーティリティで転がした。パーは取れないけど、パーパットが打てるのでダボにはならない。

 まあそれでもダボを量産したんだけど。

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 5番は1オン4パットでダボ。最初の長いパットを4mぐらいショートして、次を入れに行って1mちょいオーバー、返し入らず。

 9番はティショットが右の林の中へ、2打目出すだけ、3打目左足下がりのライから6アイアン、必死に捕まえようと打ったのに捕まらず右バンカー、4打目でようやくオンして2パットダボ。

 後半出だし10番は打ち上げの苦手なホール。ティショットがチーピン、2打目欲を出してチョロ、3打目ラフからユーティリティで下をくぐって天ぷら、アプローチは50度の左一本足打法で5m奥にオン、2パットのダボ。

 16番もちょっと打ち上げブラインドのパー4。ティショット左サイドラフ、2打目左足下がりのライから6アイアン、必死に捕まえようと打ったのに捕まらず右手前のバンカーのエッジへ、アドレスが取れないライから強引に打って空振り寸前のショットでバンカーイン、バンカーから3mに、2パットダボ。

 最終打ち下ろし18番、最後だからとドライバーを持つもド派手にプッシュスライスしてOB。トホホ。前進4打からダフルも何とか4オン、2パットダボ。



 打ち上げホールのティショットはチーピンか左。打ち下ろしホールのティショットはプッシュスライス。左足下がりのフェアウェイからは捕まらず右すっぽぬけ。なんてバカなんだ俺。何年ゴルフしてるんだ。

 っていうか、もっと徹底して体の動きをコントロールしなきゃいけないんだろうなあ。何もかも中途半端だわ。

 こんなことではいけない。理事長杯まであと10日。今日も練習に行こう。
posted by hiro at 19:02| Comment(0) | ラウンド

2019年06月22日

あかん日


 ゴルフは、調子が悪い時がその人の「普通」だから、そういう時にスコアをまとめるのが真の実力。

 ・・・しかしそうと分かってても、ヘタクソな私はなかなかうまくまとめられない。調子が悪くても85以上は叩かない、という目標はあるんだけどね。



 一昨日のラウンド。Mの会のみなさんと、バック(青)ティからAグリーン。6695yだけど勝手知ったるホームコース。

 しかしドライバーはほぼ芯に当たらず、フェアウェイウッドも気持ちよく振れず、アイアンはダフリ、アプローチは全部ショートし、パットも惜しいのはあっても入らないって感じ。いや、それが私の本来の調子だっていうことは百も承知。そんな中で85を切れるかどうかが自分との勝負だ。

 そう、敵はそいつじゃない、自分の弱さなんだ。

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 ・・・・いや、思い切り自分に負けてますやん。


 松3番、ティショットがチーピンで左ラフ、2打目8アイアンでレイアップ、のつもりがチョロ。3打目ユーティリティで花道を狙うもダフり、4打目で砲台グリーンにPWのランニングで転がし上げるも2mの下りが一筋外れてダボ。

 5番は右プッシュスライスでOB。

 7番はティショットがフック気味でランが出すぎ、突き抜けてきついつま先下がり、左足下がりのラフ。そこからハーフトップしてバンカー、バンカーから出ただけ、アプローチ寄らず入らずのダボ。

 折り返して竹の3番、ティショットはスプーンで低いフックを打つつもりが逆球で右ラフ。木の間からユーティリティでフックのつもりが右まっすぐで木に激突。3打目150y打ち上げ、カートが遠かったのでユーティリティのハーフショット、いい感じでグリーン奥にオン。そこからきつい下りのライン、予想以上にグリーンが重く1mショートさせ3パット。

 竹7番はスプーンのティショットがちょっと捕まりすぎて木に当たる。2打目レイアップ、3打目8アイアンはちょっと引っ掛けながら左カラーへ。しかしマウンド越えの、下り傾斜の途中に切られたピンに対して中尺マレットで距離感が全然出ず、3mオーバー。返しはカップ直前に左へ切れてまた3パットダボ。

 8番パー5、ティショットはフェアウェイ右サイド、2打目4Wはダフって右ラフ、3打目115y打ち下ろしアゲンスト、PWでしっかりか9番で軽くか悩んで9番。軽く打ったぶんゆるんでハーフトップ。グリーン奥へ。4打目、砲台グリーンへワンクッションでピンをオーバーして10mのパーパットを残し、そこから1mオーバー、それを外してまた3パットダボ。



 プロや上級者の世界なら「ボギーになりそうなところでパーを拾う」というのが勝負の分かれ目だけど、私レベルだと「いかにダボ・トリプルを叩かないか」がキーになってくる。そこなんだよなー。

 誰もそばにいなくたって、立ち上がれ、俺。
posted by hiro at 14:10| Comment(0) | ラウンド