2020年07月24日

竹梅フルバック


 160万ヒット多謝。

 体のケアと反省のため、月曜日から水曜日までの3日間は座禅と瞑想と写経と滝行と護摩行と火渡りの行を行い(ただし脳内で)、準備万端で迎えた昨日、1人でエントリーしてラウンド。早朝スルーの組に入れてもらい、フルバックから。

seiseki20200723.jpg

 良かった点

 バーディが2つ取れた(しかも、ショットで取れたバーディ)
 難しい竹9番でパーオンしてパーが取れた

 悪かった点

 3パット以上が3個。短いのを3つ外した
 梅1番、ティショットでまた引っ掛けてOB(先週の予選と同じ)
 梅3番、谷超えのパー3で5アイアンをチョロしてOB
 しょーもないボギー多数
 パーオンたった5ホール
 寄せワンが2個しかなかった

 トホホ

 梅最終ホール、残り90yからのコントロールショットがハーフトップ、奥からのアプローチ寄らず、ファーストパットオーバー、次もオーバー、短いの外すで4パット


 わかったこと

 パッティングストロークの変更(ゆっくり大きくストロークする→小さめのバックスイングからリズム良く打つ)にまだ不安あり
 アイアンショットの時、左足を飛球線と垂直にセットすると左の壁を意識しやすい(右へいきにくい)
 右が絶対イヤなホールのティショットは、積極的にアームローテーション「も」(体のターンに加えて)使う
 左が絶対イヤなホールのティショットは、トップで一瞬「間」を作ってほんの少し振り遅れるタイミングを作る
 梅の1番はティショットでドライバーを使わない!


 まあ、首位とは13打差もあるので、決勝は気楽にいきます。
 
posted by hiro at 13:00| Comment(0) | ラウンド
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