2019年05月07日

4月後半以降のラウンド結果をまとめて


 気づけば前回の更新からもう一週間以上たち、史上最大にして空前絶後のゴールデンウィークももう終わりである。時の流れは早い。令和の次の時代もあっという間に来るだろう(なわけない)。

 4月25日、仲間内の遊びの競技。

seiseki20190425.jpg

 また100叩くかと思った。ドライバーのOB3発、フェアウェイからのOB1発、3パット3個、アプローチミスは星の数ほど。ヘタにも程がある。しかしその後練習に行き、スイングリズムに覚醒する。

seiseki20190428.jpg

 スイング時のリズムだけ考えて臨んだホームコース月例競技。硬くなってるのに重いというグリーンに手こずりながらもパーオン50%は私にしてはまずまず。ネット1オーバーもまずまず。





 で、そのままの勢いで5月2日、ホームコースで「Mの会」という気楽なラウンド。前半は7番までパープレーと絶好調、しかし8番でくだらないミスからボギーを叩き、最終ホールは切り返す瞬間に球が動くというアクシデントで動揺して超ダフリからの乗らず寄らず入らずの素ダボ。後半は全然パーオンせずアプローチも全然寄らずで実力通りのスコアに。

seiseki20190502.jpg



 そしてGWを締めくくる最後のラウンドは5日、薄暮友達3人と午後スルー。

seiseki20190505.jpg

 この日はダメな日だった。たぶん練習しすぎ、ラウンドしすぎで体のキレがなかったのかな?、何をやってもうまくいかなくて(いやそれが本来の実力だって)、ほとんどボギーオン2パットボギーという、とっても平凡なラウンド。

 前半4番の10は谷越え打ち上げのパー5でティショットを2連続チョロOB。後ろの組が2組も見てて、思い切り力入った(笑)。8番のバーディは2打目をとりあえず乗せておいて、下りの大きなスライスラインが偶然入ったもの。こういうパターン、けっこう多いんだよね。


 2打目でグリーンセンターを狙い、気楽にパットすると入るの法則である。

 気合を入れすぎるとアカンってことやね。
posted by hiro at 19:39| Comment(0) | ラウンド