2012年11月30日

第23回VGA一木会イン淡輪

 ゴルフの神様は間違いなくいる。そしてゴルフに関して「慢心」してたり「傲慢」だったり「下心」を持ってたり「私欲」に走ったりする奴には容赦なく鉄槌を下すのである。


 ところで話はいきなり変わるが、今、家で気軽にエスプレッソやカプチーノが作れる機械がちまたで流行しつつあるのをご存知だろうか。

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 本格的なエスプレッソマシン(高価・手入れが大変)を購入しないと飲めなかったエスプレッソやカフェ・ラテを、1万円そこそこという値段で作れてメンテナンスも楽というこの手の自動コ−ヒーメーカー。色々なメーカーが様々な商品展開をしているが、味・価格・大きさ・コーヒーのコスト・専用カプセル(豆)の手に入れやすさなどを吟味すると上の「ドルチェ・グスト」がベストだと思い、amazonでポチっとしようとした瞬間、私は閃いてしまった。

 「あそうだ6個ぐらい買ってコンペの賞品にしたらたぶん手に入るじゃん俺って頭いいじゃん」

 もちろん賞品にしても手に入るかどうかはやってみないとわからない(ハンデ戦だから上位に入賞するためにはそこそこの成績が必要)わけだが、まあ頑張ればゲットできるかと思い、1位〜5位と10位にドルチェ・グストをセット。今思えば、なんと傲慢な考えだと思うのだが浅はかな私は気づかない。後は当日頑張ればいいのだゲヘヘと醜い顔で笑う私であった。


 さて当日。心配された雨も振らず、風のない穏やかな気候の中、第23回VGA一木会は開催されたのであった。場所は「東の川名、西の淡輪」として知られた名門、大阪ゴルフ倶楽部淡輪。上田治渾身の設計である。

 今回は総勢26名という大人数となった。ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。
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 というわけで早速アウトスタート。
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 1番。ドライバーがいきなりチーで左の林の中(上の写真の矢印)へ。トホホ。2打目花道まで出し、3打目グリーンの奥にオン。ファーストパットを1m弱に寄せる。最初のホールの微妙な距離のパットはその日のパッティングの調子を占う大事なパットだが、これをへろっと左へ引っ掛けて外す。素ダボスタート。心の中に暗雲が立ち込める。

 2番、411yと距離のあるパー4。ここが難しくて、パーどころかボギーで上がるのも至難の業。ちなみにグリーンは正面グラブハウスの下、左右の林が途切れているあたり。
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 ティショット、今度は右プッシュスライスでまた林の中。トホホ。2打目でフェアウェイに出すも、ちょうどフェアウェイ右サイドの木がスタイミーに。3打目残り180y、3アイアンでスライスさせてグリーンを狙うという無謀すぎる賭けは当然のごとく裏目に出、木に当たって万事休す。4オン2パットのダボ。またしてもダボ。

 3番、今まで何度も写真をアップしている、一度見たら忘れられないパー4。435y。
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 ティショット怒涛のプッシュスライス。上の写真の右端あたり。2打目はまたしてもフェアウェイに出すだけ。狭い隙間から150y残しか、広い安全な場所へ打って190y残しか迷った末に後者を選択。3連続ダボはイヤダもん。幸い3打目は3アイアンでカットというさっき練習したばかりのショットで、狙いより左に飛ぶも幸いキックが良くてグリーンオン。2パットボギー。やっとボギーだ。

 4番パー3、5アイアンは当たり損ないながらグリーン手前にオン、2パットパー。やっとパーだ。

 5番490yパー5。
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 ティショットややスライスもまずまず、2打目左足上がりつま先下がりのライから7Wが当たり損ないで右へ(ヘタだ・・・)。3打目は隣のコースとの境の窪地。上に木の枝があって低い球しか打てず、花道へ出すだけってここまで5ホール中4ホールで「フェアウェイへ出すだけ」やってます。砲台グリーンへ30y、奥へ乗せて2パットボギー。

 6番186yパー3。本来なら4アイアンだけどチッパーを入れてるから代わりに4アイアンはバッグから抜いてるので5アイアン。完璧なショットだったけどそりゃ届かんわな。プロじゃあるまいし。グリーン10y手前からそのチッパーを使って5yもショートさせて(チッパーなのにダメじゃん)2パットボギー。勿体ない勿体ない勿体ない。

 7番、神戸GCの(奇しくも同じ)7番ホールを彷彿とさせるパー4。上が大阪GC、下が神戸GCの7番。この日のティグラウンドは一番左端だったのでもう狙いがとっても難しい(言い訳)。
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 ティショットはまた右。大きくプッシュスライスして崖を2段階転がり落ち、10m以上下の隣のホールへ。またフェアウェイへ出すだけだったんだけど、皮肉にもこのショットがショットオブザ・デイ(爆)。絶好のポジションへ。9アイアンでピン下4mにオン、入らずボギー。

 8番331yと短いパー4。ティショット5W、もう最低のダフリてんぷらでまた隣のホールへ。そこは開けてるけど正面に林、グリーンはその林の先。左足上がりだったしこの日はアイアンがまずまずだったので(っていうか、もうフェアウェイに出すのは飽きた)7アイアンで林越えを狙ってみる。ショットは良かった。高さも十分出た。方向もバッチリ。

 でも派手にフックしてグリーン左サイドのバンカー越えのベアグラウンドへ(涙)。まあ攻めた結果だ仕方ない。SSウェッジのアプローチはトップ目で反対側の法面、またしても地面が凹んだベアグラウンドに。神様の罰はやはりダボであった。

 午前の最終ホール、9番462yパー5。ここも一度見たら忘れがたい名物ホールだ(注:写真とってませんすいません)。ティショットはやっとまともに当たって(注:ってあんたもうハーフ終わりでんがな)280yドライブ(注:けっこうな打ち下ろしです)。この日初めてフェアウェイから打つ2打目はけっこうな打ち上げ180y、7Wで狙うけどダフって50y残し(本番に弱い)。ああまた苦手な距離だよと思いつつ何とか54度で奥にオン。2パットで今日やっと2つ目のパー。


 前半の総括:淡輪のレギュラーティからはティショットが肝心


 結局前半はフェアウェイキープ1回、林などから謝った(出すだけの)回数5回、パーオン2回で46。よく50叩かなかったもんだ。

 うーん、これでは上位入賞どころではない。後半はもう少しぴりっとしたいものだが、まさかその後半のラウンドで黒い光が私の未来を貫いて、私の前に横たわる全ゴルフ人生を物凄く照らすとはこの時の私は思いもしなかったのでありました。

(続く)

(ドリルB:1730/10000)
(アプローチ:7100/10000)
(素振り:600/10000)
posted by hiro at 20:40| Comment(0) | VGA一木会

2012年11月28日

アプローチのイメージとフルショットのイメージ

 しまった。明日がコンペなのに今週はろくに練習に行けなかった。というわけで今日急遽練習へ。


 今日気づいたのは、アプローチとフルショットのイメージを変えたほうが良い、ってこと。

 実は土曜日の薄暮練習ラウンドで、私は実に半年ぶりぐらいに良いアプローチが打てた。状況は50ぐらい砲台になってるグリーンに向かって、バンカー越えの60yショットを打つというもの。ある程度高い球できちんと当たらないと絶対に寄らないという状況だ。私は、

 54度のウェッジを持ち、左足体重で

 左手首の角度を変えないように気をつけながら

 体の回転で打つようにして

 手首を「U字型」に動かすようなイメージで

 うち急がないようリズムに気をつけながら


 打ったのだすると。ここ半年間コースで感じたことのない芯を食った感触で十二分な高さに上がりながらピンに向かう私のボールが。ああなんて素晴らしいことだろうアプローチが上手く打てる事とは(まあ実際にはショートしてエッジ止まりだったんだけどね)。

 その感触を忘れないようにするため、そして再現するため、再び練習場でイメージを出して練習する。そうすると、おぼろげながら重要なことが分かってきた。時系列で

 1,アドレスから左足体重維持、下半身どっしり。

 2,バックスイングはインサイドではなく飛球線後方へまっすぐ、左手親指が指す方向へ上げる

 3,リズムよく、切り返しで打ち急がない

 4,左手首の角度を維持したまま(手首を使わないで)、上から下に手首を落とす(U字型)

 5,左グリップが緩まないよう気をつけながら、そのまま上半身をくるっと左方向へ回転させる


 これで打つとスゴくいい感じなんだよね。ポイントはアウトサイドにあげてインサイドに下ろす感じ。上の2番と5番。イメージだから実際にはそんなにアウトサイドインじゃないと思うけど、雰囲気としては上から見た時にグリップがひらがなの「し」を字を描く感じ(わかる?下のイメージ)。

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 それと、左手首で作られる、左手とクラブの角度をずっとキープするイメージ。これをおろそかにするとダフる。すぐダフる。簡単にダフる。だから大事。


 というわけで、一言で言うとアプローチは「手首を固定して体をくるっと回転させる」って感じなんだけど、フルショットはこれじゃダメなんだよね。フルショットはどちらかと言うと、

 トップまでスエイしないでどっしり、切り返しで下半身を靴の幅ぐらいだけ左へ平行移動(体重移動)

 って感じなんだよね。回転させると右肩が落ちるっていうか上半身が粘らないっていうか手で打っちゃうっていうか、そんな感じが出ちゃう。


 うーん、なんかちょっと野望に近づいた感があるなあ。

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(ドリルB:1730/10000)
(アプローチ:7100/10000)
(素振り:600/10000)
posted by hiro at 20:22| Comment(0) | 目から鱗(開眼)

2012年11月27日

矛盾と疑問のゲーム

 最近つくづく思う。ゴルフは矛盾と疑問だらけのゲームだと。

 アドレスからして目標方向と90度ずれた方を向いてる。そして、クラブを目標方向に振ってるうちはまともに当たらず、上から下へ振って初めてきちんと当たる。横向いて上から下に振ってなんで左へ飛んでいくのか?ヘンタイか?

 高い球を打とうとするとトップが出て、逆に木の下をくぐらせようとすると吹け上がる。右を向くと左へ引っ掛け、左を向くと右へ飛び出していく。スライスを打とうとすると左へまっすぐ突き抜け、右を向いてフックで返そうとすると右へ出てさらに右へ曲がっていく。

 力を入れれば入れるほど球は飛ばない。かといって力を抜けばもっと飛ばない。軸を意識するとヘッドが走らないし、ヘッドを走らせようとすると脚がバタバタする。いずれにせよ芯に当たらない。

 いや、そもそもまっすぐ飛ばそうと考えた時点で、もうまっすぐ飛ばないことは約束されたも同然なのだ。なぜならゴルフのスイングにまっすぐの動きはないし、飛球線に向かってまっすぐ動かす部分は腰(それもごくわずか)ぐらいで、腕や上半身などは全然違う方向へ動かさないといけないからだ。


 グリーンを狙わない時のアイアンは距離・方向・球筋とも完璧なクセに、次にグリーンを狙ったら信じられないようなミスショットがとび出す。右にピンが切ってあるとセンターを狙っても右にこぼれる。せいぜいうまくいって左端にオン。

 バンカーからはオーバーするか出ないかで、ちょうどピンの位置へ飛ぶことはまずない。それはピンがどの位置にあっても同じである。なぜそんな事になるのかはわからない。


 グリーン上でもそうで、目で見て素振りしてイメージを出しているのに、いざ打つ瞬間になると悪魔が舞い降りてきてこうささやく。「あ、このままだといつかみたいに大オーバー(ショート)だな」その声に驚き、パンチを入れてみたりインパクトが緩んだり。なぜ、単なる球転がしなのに心を無にして打てない?

 練習グリーンではろくにアドレスもしないで打っても百発百中の50cmが、本番になると5回に1回外れるのはなぜ?外すほうが難しいだろ。


 そして、ゴルフをすればするほどどんどんヘタになっていくような気がするのはなぜだろう。ティショットがどんどん怖くなり、2打目の難易度がどんどん上がり、バンカーからはまともに出ず、パット数は何年経っても同じぐらい。OBの数も平均スコアも変わらず。


 あと10年後にも同じようなことを考えてるんだろうなあ。いや、もっと飛ばなくなって、もっとヘタになって、悲しさが澱のように心の中に溜まっているのかなあ。上手くなりたいなあ。もっと上手くなりたいなあ。


(ドリルB:1730/10000)
(アプローチ:7060/10000)
(素振り:600/10000)
posted by hiro at 23:59| Comment(0) | 雑文

2012年11月26日

日本の韓国の日本ツアー

 ども、あと4日後に迫ったコンペの賞品をどうするかで胃が痛くて毎晩8時間しか寝られない編者である。って寝すぎだろそれ。


 というわけでツアーもいよいよ大詰め。日本の宮崎で行われていた韓国女子ツアーはついに最終戦のツアーチャンピオンシップリコーカップを迎え、イ・ボミが危なげないゴルフで今年3勝目。賞金ランキングも2位として飛躍の年とした。

 これで賞金ランキングは

1位 ジョン・ミジョン
2位 イ・ボミ
3位 有村智恵(日本)
4位 アン・ソンジュ
5位 佐伯三貴(日本)
6位 フォン・シャンシャン(中国)
7位 森田理香子(日本)
8位 李知姫
9位 パク・インビ
10位 服部真夕(日本)

 と確定。日本人選手がトップ10に4人も入る健闘を見せた。はぁ。


 一方の韓国男子ツアーは大詰めのビッグトーナメント、カシオワールドオープンが同じく日本の高知県にある高知黒潮カントリーにて開催。

 こちらもハン・ジュンゴンが終始余裕のゴルフを見せ、日本のウエイに圧勝。最終ホールのイーグルは圧巻だった。また、アメリカQスクールに落ち、今回急遽出場を決めたキム・キョンテが調子が悪い中4位タイに食い込み、地力の差を他の選手に見せつけた。

 他にはSKホが日本のイシカワ(バックナインでボギーを2つも叩き早々と戦線離脱。優勝争いに関係ないポジションで最終ホールイーグルを奪ってもあんまり自慢にならないと思うしガッツポーズしても虚しいだけである)と並び6位タイに入っている。

 男子の賞金ランキングトップである日本の藤田は9位タイに入り400万円強加算。これで2位の谷口とは約3800万円の差をつけ、最終戦を残して初の賞金王をほぼ手中に収めた。


 来年も、きっと日本中で韓国選手は男女関わらず大活躍するだろうね。はぁ・・・・。



(注:今日の日記は思い切り皮肉です。念の為)


(ドリルB:1730/10000)
(アプローチ:7060/10000)
(素振り:600/10000)
posted by hiro at 13:14| Comment(0) | トーナメント

2012年11月24日

交野カントリー倶楽部(その2)

 交野カントリー倶楽部における一八会続き。

 1番は結局右ラフ→7アイアンまずまずもグリーン右手前ラフ→近いピンに寄せられず2パットボギー。

 2番パー5。真っ直ぐで465yと短め。
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 ドライバー左ラフ→7アイアンでレイアップ→PWでピン下5m→2パットパー。グリーン左手前のバンカーが2m以上の深さがあり、ここに入ってしまったM田さんの奥様とK浦君は脱出に相当苦労されていた。若いK浦くんはともかく(エール)、女性には厳しいバンカーだ。

 3番、135y、箱庭のようなパー3。8アイアンでセンターにオン、70cmオーバーをドキドキしながら沈め2パットパー。
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 4番は距離のない短めのパー4。しかしグリーンへは打ち上げで、手前の深いバンカーがプレッシャー。
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 ティショットはまた左引っ掛け気味、2打目7アイアンで右へ大きく逃げ、3打目はラフに浮いたアプローチが下をくぐる。浮いてる時はPWとかPSを使おう。2パットボギー。

 5番はグリーンが横長(50yぐらいありそう)のパー3。9アイアンで手前にオン、2パットパー。惜しくもニアピンはK嶋さんに取られた。

 6番、hdcp1の最難コース。360y。もうティグラウンドからの景色がいかにもHDCP1。名物コース。なかなかパーが取れない(←伏線)。
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 ティショットは鉄塔狙い、たまたまその方向へ飛びしかもカート道路を2回も跳ねて残り110y。9アイアンでピンハイ左3mにオン、微妙に右へ曲がるラインにたまたま乗ってバーディ。いやあ偶然とは恐ろしい。

 ところが次のパー5。1打目良い感じだったのに右へ突き抜け、2打目は木の下から出すだけ。3打目7Wでグリーン手前のバンカーに入れるつもりが当たりが悪く、残り70yのバンカー越えが残る。そしてその4打目を打とうとしたまさにその時、隣のホールから●嶋さんが出てこられて、「あーあ、一番得意な距離だね〜ダフってバンカーインかな?」と茶々入れ。

 そこから記憶がなく、気が付けばダボであった。パー5のダボはイカン。

 8番、フェアウェイ右サイドの池が印象的なパー4(写真なし)。ティショット3アイアンで池を避け、2打目は5アイアン。吹けて右手前。ウェッジはまずまずも2パットボギー。

 9番、320yだが打ち上げていくパー4。ティショット・2打目ともまずまずでグリーン手前にオンする。奥のピンに対し50cmに寄せるも、「これぐらいの距離でも外れる時は外れるんだよなあ」と呟きながら(本当)アドレスし打つと左へ引っ掛けて蹴られる。アホですな。

 しかし短いのを外す時はほとんどが引っ掛け。うち急ぎだと思う。短いパットはゆっくり打ちましょう>俺。


 というわけで前半41。このグリーンでOBなし、3パット1個はまずまずか・・・と思ったら後半3パット2個+OB1個+またパー5で素ダボという体たらく。でも、20m近いパットが偶然入ってのOBバーディとか、50yバンカーからグリーンの(ほぼ)乗ったりしたのが2つあったりとか、パーオン率が久しぶりに50%を超えたので上出来と言えよう。

後半の写真はダイジェストで。14番パー5。
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 右手前のバンカーが恐怖心を煽る15番パー3。
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グリーン手前の木が印象的な16番パー4。
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 中途半端だけどおしまい。デジカメの電池が切れて、途中から携帯電話で写真とってたんだけどこっちも電池切れになっちゃった。っていうか、後半2ホールはよく覚えていません。

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 しかしパー5の素ダボはやっぱりイカンなあ・・・



(ドリルB:1730/10000)
(アプローチ:7060/10000)
(素振り:600/10000)
posted by hiro at 23:59| Comment(0) | ラウンド